2日遊んで3万円の格安!!
日本の悪名高き売春ツアーなどが騒がれたことはあったが、いまだ東南アジアでは日本人の売春は実入りのいい商売。特に貧困にあえぐ地方部の人間には、大切な収入源だ。今年8月、ゴーゴーバーで広末涼子似のすらりとスレンダーな19歳の女の子と商談をした。2日間付きっ切りで3万円でいいという。まずはじめの夜は朝まで4回セックスをした。フェラチオは生だったが、あくまで挿入はゴム。なんでも、ここで資金をためて大学に入学し、日本で外交関係の仕事をしたいという。セックスの間には日本の景気の状況もしっかり聞いてきたので教えてあげた。朝があけて一緒に朝食と昼食をとる。現地の人間しか知らないような安くてうまい店を教えてもらう、これもいわゆる【ロング】で交渉した場合の特権だ。外でしたい、とお願いするとデパートのトイレでプレイをしてくれた。その日の夜も燃えて2回、芸能人並みの女と計7回近くセックスをして3万円、どれだけ安いかわかるだろう。別れ際に彼女は片言の日本語で「アリガトネ」といって去っていった。バンコクの娘との2日間の恋、これは癖になる!!